伝統型仏具【高岡銅器】とは

悠久の時を超えて今ここに

 

慶長16年(1611年)高岡城の築城に際し、7人の鋳物師が加賀藩主前田利長公の書簡に応じ居を移したことに始まります。

今では、日本における銅器の総生産量の95%を占めるほど多くの人々を惹きつけ、400年以上の長きに渡り、歴史と伝統を育んできました。

 

品質にこだわり、一切の妥協も許さない職人から生み出される伝統型仏具を、どうぞお客様ご自身の目でお確かめください。

ここにご紹介いたします高岡製仏具は貴志祢苑ショールームにて展示しておりますので、お気軽にお越しくださいませ。

 

高岡製仏具


 

 

 

 

【商品名】つぼみ花模様 溜色

     10具足

【生産地】高岡

 

特別価格70,000(税込)


 

 

 

 

【商品名】つぼみ花模様 溜色

     6具足

【生産地】高岡

 

特別価格50,000(税込)


 

 

 

 

【商品名】重目 うるみ

     10具足

【生産地】高岡

 

特別価格,000(税込)


 

 

 

 

【商品名】重目 うるみ

     6具足

【生産地】高岡

 

特別価格25,000(税込)


 

 

 

 

【商品名】ひるがほ

     10具足

【生産地】高岡

 

特別価格51,000(税込)


 

 

 

 

【商品名】ひるがほ

     6具足

【生産地】高岡

 

特別価格30,500(税込)